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August 31, 2006

若干の雑感

2016年のオリンピックへの国内候補地。
大騒ぎの末、東京に決まったそうだ。
あたしゃ、東京オリンピックなんぞに興味はないね。
そんなものは世界の何処かでやって欲しい。
福岡と東京で競ってたけど、なんだかね。
どちらかと言えば福岡の方がいいんじゃない。
やったことないんだから。
いずれにせよ、日本にオリンピックを誘致する、
積極的かつ説得力のある意義って一体何よ?
石原慎太郎もとうとう焼きが回ったね。
2008年北京、2012年ロンドンと決まってるわけだし、
経済新興国⇒老大国⇒新興国の輪番制が裏にあるかもね。
だとしたら、2016年はニューデリーで決まりじゃないの?
それでいいじゃない。
インドでのオリンピック見てみたいね、俺は。
開会式かなり楽しみじゃない。
俺は東京オリンピックの年に生まれた。
復興のマイルストーンとしてのオリンピック。
そういう風に使うものなんじゃないの、オリンピックというイベントは。
平成の東京オリンピックなんか興味ないね。
どうせ新世代のジャニタレか何かが
つまんない歌うたってテレビがはしゃいで終わり。
目に見えてるもんな。
あーあ、くだらない。
そう言えば文春と新潮がまたくだらない記事を書いてる。
ハンカチ王子の斎藤家と八百長亀田家の教育の違いはここだ!だって。
違いはここだ、の前に共通点探してみろよ!って話だろ。
そんな記事を書く雑誌にそれを読みたい人がいる、ってことだよね。
あーあ、くだらない。本当にくだらない。
と、ややダウナーな午後に直下型地震。(←一部意味不明)

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August 30, 2006

Porsche Cayman

Caymanポルシェセンターから案内が届いた。
とうとう出るね、素のケイマン。
正直なところかなり欲しいクルマ。
いや、相当欲しいクルマです。

僕が買うなら、Sでなく、この素のケイマン。
VW製の5速MTをゲトラグ製の6速MTに。
それとPASMをオプションにして。
一応レザーパッケージで。(笑)
ホイールは素のケイマン純正を18インチにアップ。
Sと同じスタースポークに変更したい。
カラーはシールグレーメタリックかな。
僕が普段使っているのは2枚ドアの4座クーペ。
これとリプレースするとなると、別に4ドアが必要だよなあ。
それはアウディA8か何かにしようかな。
と、妄想は膨らむ。(笑)
しっかし、MTのポルシェケイマン。
ほんと、欲しいなあ。

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August 29, 2006

飽きてきた

最近、十番界隈のお店にちょい飽き気味。
ということで、青山は骨董通りのローブリューに出張。
しかしこれが裏目に出た。
とにかく、出てくるのが遅いのよ~。
なぜ冷製のパテやらレンズ豆のサラダに
30分以上かかるのさ~。
ということで、ガックリ、残念の巻。
もういいや、ローブリュー。
十番、平均点は高いんだけどな~。
やっぱり、少し飽きてきた。(笑)

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August 26, 2006

小太郎、よかったね

先日里親に巡り合えた幸運な子猫。
実は女の子ではなく、男子でした。
という訳で「小太郎」という立派な名前を与えられた君。
名前の通り、立派な猫に育つのだぞ。
Ikukoさん、ご丁寧なメール、写真提供、ありがとうございました!

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August 24, 2006

taachi

5月から8月まで、僕の会社は採用活動で大変でした。
小さな会社の例に漏れず、随時採用なのですが、
仕事の拡大に対応して、少し力を込めて活動したのです。
結果、この秋から2名新人を加えてパワーアップの予定。
ご近所の皆さまにもそのうちご紹介できるでしょう。

そんなルーキーとの懇親会。
当社の宴会といえば、こちら、taachiです。
自己紹介からスタートし、いろいろな領域についてのトーク。
面談では分からないパーソナリティも見えて楽しい。
お料理はいつもながら。

 オリオン生
 海葡萄
 島らっきょう
 ジーマミ豆腐
 ゴーヤチャンプル
 グンブイリチー
 シムナーイリチー
 クーブイリチー
 ラフテー
 カジキ鮪の塩焼き
 茹で豚の胡麻ダレ
 〆に沖縄そば

人数が増えて食べる量も増加傾向。
ま、ジンジャーエールだよね。(笑)
若者たちの成長と当社の発展を祈念して。

●taachi
港区麻布十番1-7-7 はせべやビル3F/03-5772-7290/日祝休

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August 23, 2006

惑星の数はどうやら8つに戻る?

IAUでの協議はその方向らしい。
冥王星は惑星の立場から落選しそう。
ということで、ホルストが作曲した当時と同じ、
海王星が太陽系の端っこの惑星になるらしい。
曲想としてはそれが一番合うのだけれど。
冥王星の立場は?(笑)

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鳥善 瀬尾

エノテカキオラ傍の焼き鳥。
存在は知っていたものの本日初めて訪問。
以前、眞由膳を紹介してくれた事情通の先輩に連れられて。
思ったより小さなお店で、カウンターと個室1室。
ビールはアサヒのプレミアム生「熟撰」。
これは包丁人三郎も同じですね。

 砂肝
 はつ
 はさみ
 ぼんちり
 などにトマトモッツァレラなど変り種を交えて。

最後に鶏丼と鶏スープ。
お上品でかつ美味しゅうございました。
ファンドと財務省と外務省など行政の対応についての
裏話に花が咲き、あまりお料理を覚えておりません。
失敬。
客筋はどうやら芝浦、汐留方面が多いとか。
ふと思うと、十番には焼き鳥屋さんが増えてますね。

●鳥善 瀬尾
港区麻布十番1-4-2/03-5574-8881/日休

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August 21, 2006

レストランひらまつ

高校時代の友人michiyaさんご夫妻と。
時々東京に訪れるご夫妻との食事は我々の楽しみのひとつ。
今回もひらまつかジョージアンクラブかはたまたロブションか、
と迷ったのだが、最近気に入っているひらまつで決着。
コースはオーセンティックなものとコンテンポラリーなものの2種。
今宵は前者を選び、前菜のフォアグラと車えびのサラダ仕立てを
以前から気になっていたこのお店のスペシャリテ、
フォアグラのキャベツ包みトリュフのソース、にリプレース。
南瓜のピューレを詰めたラビオリを沈めたスープをアミューズで。
続いてお待ちかねのフォアグラのキャベツ包みを。
初めて頂いたこのお料理、シンプルでクラシカルなイメージと異なり、
実に繊細でかつパンチのあるお味と香り、食感でした。
合わせたワインはソーテルヌ。
フォアグラの甘みとのマッチングが絶妙でした。至福。
続いて、鱸はハーブを絡めたソテーで。
シャランの鴨をロティで。
こちらは極々、堅実な仕事と言えるでしょうか。

美味しい料理とワイン、そして近況報告や昔話。
楽しい夜でした。

●レストランひらまつ
港区南麻布5-15-13/03-3444-3967

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August 20, 2006

ご近所@十番祭り2006

お祭りの最終日に包丁人三郎前にて。

TBC...............

●包丁人三郎
港区麻布十番2-18-8/03-5442-0558/日祝休

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August 18, 2006

灼熱の十番祭り始まる

今日から3日間の麻布十番納涼祭り。
さっき、郵便局に行ったらもう既に周りはお祭りモード。
警備は昨年よりも厳しくなっていて車の通行はかなり制限されてる模様。
しかし、例年にも増して、暑い!

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組曲『惑星』

Planets太陽系の惑星の数が9から12に増加、というニュースについて昨日書いた。惑星、と言えばやはりグスタヴ・ホルストの組曲『惑星』が思い浮かぶ。この曲が取り上げる惑星は、火星、水星、金星、木星、土星、天王星、海王星と、それぞれに神の名を持つ7つ。神の名を持たない地球は除かれている。ホルストが作曲した当時、まだ冥王星は発見されていない。平原綾香の“Jupiter”がスマッシュヒットとなって、一気に知名度が上がったのが4曲目の木星。実際、現在オンエアされているCM音楽でも数社使っている。16分音符を3つずつ区切った漣のような音形。何度も繰り返されるその上に、勇壮なホルンのファンファーレで開始される木星。多様なリズムが次々と押し寄せた後、中間部ではイギリス民謡調の旋律が歌われる。再現部からコーダにかけてジワジワと盛り上がり、中間部の旋律が戻って高らかなファンファーレで曲を締めくくる。
 ティーンエイジャーの頃、この曲はブラスバンド部に所属している僕にとって憧れだった。富田勲氏のシンセサイザー音楽によるリメイクが登場したのは高校生の頃。これまた随分と衝撃を受けた。この組曲『惑星』が分かりやすいのは、戦争をもたらすもの~火星、平和をもたらすもの~金星、快楽をもたらすもの~木星、といった具合に楽曲のコンセプトが設定されているからだろう。そして想像を裏切らない(これは皮肉ではなく、すごいことだと思うのだ)明快な曲作り。火星は勇ましく、金星は優美、木星は華麗で、海王星は神秘的。ある種、劇画調と表現したいような単純明快さだ。土星や天王星、海王星などはそのまま、スタートレックや宇宙戦艦ヤマトに利用できるだろう。(笑)
 20年来の愛聴盤は、ショルティ&ロンドン響の録音。パリッとした演奏だが、目玉の木星がやや単調だ。しかし、いつものようにこの名盤は廃盤の模様。カラヤン&ベルリンフィルは当時録音が話題になった盤。火星の最後のオルガンのグリッサンドには驚く。曲は良く分かるけれどあまり楽しくない演奏。聞いている自分が分析的になる。70年代後半に名盤とされた小澤征爾&ボストン響は好き好き。洒脱なのは認めるが、僕には少し頼りない演奏に聴こえる。エイドリアン・ボールト&ロンドン響シャルル・デュトワ&モントリオール響はイマイチ腑に落ちず、と言うわけで最近の愛聴盤はサー・エリオット・ガーディナー&フィルハーモニア管弦楽団の演奏。腰の据わり方、華麗さと優美さのバランスが絶妙だ。カップリングされているグレインジャーの楽曲も英国らしくて良い。

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August 17, 2006

太陽系の惑星が12に!

昔、天文ガイドを愛読する天文ファンだった僕にとって
かなりエキサイティングなニュース

水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星。

これが今までの太陽を周回する惑星たち。
ホルストの「惑星」だって、海王星どまり。(笑)
今回IAU(国際天文学連合)が認定すればこうなる。

水星、金星、地球、火星、セレス、木星、土星、天王星、
海王星、冥王星&カロン、2003UB313。

Ceres(セレス)はローマ神話の農業の女神ですね。
もともと小惑星を意味する場合もあります。
Charon(カロン)はギリシア神話の冥土の渡し守。
つまり日本風に言うと三途の川の渡し舟の船頭、ということかな。
面白いのは冥王星の衛星だと思われていたカロンが、
実は冥王星とともに互いに周回する二重惑星だったこと。
ガミラスとイスカンダルのように。(古っ!・笑)

2003UB313は知りませんでした。
しかし、IAUの惑星規定「太陽の重力圏で周回」「球形に近い」では
火星と木星の間にある小惑星のうちのいくつかも
惑星と認定されることになってしまうかも知れません。

あー、面白いなあ。
東京では宇宙を見ることができないけれど、
星を見れば人の営みの小ささの再認識とともに
それへの愛情が湧いてくると思うのです。
この週末、太陽系第三惑星の北半球、
目視できる最大の大陸の東端に続く、列島の真ん中辺りで
麻布十番納涼祭りが行われるわけです。
小さな命に幸あれ!

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August 11, 2006

ポーリシュカ・ポーレ

某研究所での打ち合わせを終え、暑気払いに。
先方がアレンジしてくれたのは神楽坂のロシア料理バー。
初めて訪れた、ポーリシュカ・ポーレ。
まずはお味に吃驚というロシアビールのラガーで乾杯。
ビアグラスはシャンパンも兼用できる小振りのもので頂く。
コクがあり、果実味に近い甘さを伴う。
美味しい。早速お替りして食事へ突入。

 前菜盛り合わせ(鰊のマリネ、ピクルス他)
 キノコのクリーム煮の壷焼き
 シーザーサラダ
 ボルシチ&ピロシキ
 オプションでロシア風餃子(名前失念!)
 ウクライナ風若鶏のグリル
 柑橘のシャーベット

壷焼きはパイがモチモチしていてGood。
ボルシチは濃厚、ピロシキはフワフワ。
いずれもなかなかの美味で実力派のお店と見た。
ウクライナ風のグリルチキンはザク切りトマトのソースでさっぱり。
途中から、ウクライナ産の赤とグルジア産の赤ワインで。
ロシアのワインはやや甘く、華やかさはないが、しっとりと美味しい。
隠れた名店を教えて頂きました。
イブテラスをはじめ、神楽坂もよい店が多いね。
ところでこの店名の意味はなんだろう?

●ポーリシュカ・ポーレ
新宿区神楽坂2-9/03-3269-7175/日祝休

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August 10, 2006

よかったね

オフィスの隣人から、子猫の里親探しの依頼が。
生後2週間の雌の子猫だという。
添付されてきた写真がこれ。
Nec_0016
君、誰? 猫? ハムスター?
しかしこいつが何であれ、
小さな命の可愛らしさは伝わったらしい。
すぐに里親さんが決定。
「可愛いは力」ですね。(笑)

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August 09, 2006

台風一過の神戸へ

神戸へビジネストリップ。
台風を避けようと新幹線で前日入り。
しかしもう晴れている。(笑)
翌朝は快晴。
何しろ暑い!もうイヤ。晴れ男の面目躍如。
仕事を終え、初めての異人館通りを散策して帰途に。

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August 05, 2006

鍋七番@包丁人三郎

久々のご近所宴会は包丁人三郎にて。
関東人にはあまり馴染みはないが、
夏の味覚、鱧のしゃぶしゃぶにて参集致しました。
ほぼ、ご近所さんたちの溜まり場と化しているサブちゃん。
今宵も貸切にて失礼致しました。

旬のお刺身に続いてメインの鱧。
このお店では常時用意されている鱧ですが、
今回は鱧しゃぶをメインにした鍋十番というわけで
三郎君は6匹の鱧を準備したそうです。
腱鞘炎になりそうだったとか。ご苦労様です。(笑)
7秒間のしゃぶしゃぶに続き、自家製ポン酢に漬していただく鱧。
歯ごたえも、滋味もたっぷりで真に美味しゅうございました。
takaちゃんも沖縄から参加してくれたし、
マスミンさんと旦那様のヤマグチトオルさん、
Yokoさん、前村さんにもお会いできて、楽しい夜でした。
またまた当方は三郎でお暇。
ご近所軍団は恩ちゃんバー~カラオケ~たくみ、という
夜更かしゴールデンコースへ進んでいかれたとか。
若いねー。
ちなみに青山神宮前ご近所会のえぐち会長は
一曲歌った後に真っ白な灰になったそうです。(笑)

●包丁人三郎
港区麻布十番2-18-8/03-5442-0558/日祝休

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August 04, 2006

北品川を歩く

今日は朝から北品川で打ち合わせ。
初めて行きました、この地。
随分とアナクロな場所なのですね。
GAKU☆さんみたいには行かないけど、ビジュアルブックマーク。

まずはすんごいパチンコ屋さん。
税金は正しく申告、明るい人生。ぐらっと来たら、火の用心。
なんてコピーが書いてある。(笑)

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ここは旧東海道、品川の宿なんですね。日本橋から二里。

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こんなところにも善福寺がありました。

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暑い。打ち合わせ前に喫茶店を探して彷徨。何かすごい店!

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やっと見つけた!北品川唯一の喫茶店。その名も「ポチ」
おばあさまが3人で接客。有線放送のボリュームがデカイ。(笑)

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東京ノスタルジー。

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こんなに天気が良いと、XiaoStyleでは飛びまくりでした。

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August 03, 2006

麻布十番まとや

あ~、暑い。
仕事が終わり、何となく夕食へ向かう。
暑い日は暑い国の御飯だ!とばかり、ターゲットはtaachi。
しかし残念、満席にて退場。
さてどうしましょう。
ふと気がつくと登龍横の「まとや」の前。
十番在住7年強にして、初めて入店。
何となく、十番じゃない場所で飲んでいるみたい。

 一番搾りドラフト
 胡麻サバ
 手羽やわらか焼き
 ゴーヤとスパム、野菜のチャンプルー
 麦とろ
 冷汁

いいじゃない!
冷汁美味しい。
ほぼ征服していたと思っていたけど、
今更ながら新しい選択肢の登場に嬉しい気分。

●麻布十番まとや
港区麻布十番2-4-5/03-5232-0333/休不詳

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大前研一氏の本音ポロリ。

先日読んだ『ロウアーミドルの衝撃』であるが、どうもその結論が腑に落ちないな、と思っていることを既に書いた。そして今日、日経BPからのメールマガジンで氏は「絶句するほどお金に鈍い日本人」という一文を寄せている。それを読むと、やっぱり。彼の本音がポロリとこぼれていた。

<以下引用>

 りそな銀行を救う、ゼロ金利でも逃げない――。すべての業界、市場関係者、専門家のロジックに対して反対のことを行うのが日本人なのだ。国民の反応の鈍さ、これが今の日本の真の姿だ。

 どこかで日本人は目覚めるのだろうか。わたしは多分目覚めないと思う。今の日本人は、あちらの国の金利のほうが高くて得だと言われても、お金を動かさない。では、「それで生計は成り立つのか? 老後の備えは?」と言ったら「できません」と答える。そのときは何とかなるだろう、とか、いざとなれば国が救ってくれるだろう、と他力本願だ。「そんなことではいけません。自分で考えてください」と言うと少しは考えるのだが、そういう考える力も日本の教育が奪ってきた。皮肉を込めて言えば、かつての文部省の大勝利である。

<以上引用>

やっぱりなー。本当はダメだと判断してるんだ。(笑)

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August 02, 2006

うそ?

それはないやろ?
世界タイトル戦。
こんなイカサマが通っていいの?
テレビって酷いね。
こんな選手は負けて欲しいのと同時に
テレビってやつはなくなって欲しいよ。
この世から。
しかし、なんつうか。
セリエAも八百長。
ボクシングも八百長。
アンフェアネスが横行する世の中、ってほんと、嫌だ。

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